活動報告
助成事業 第64号
(1)事業名称
1・2学年 FEWC事業
(2)事業目的
外国出身者を講師として、国や文化についての講義、紹介を受け、交流を通して体験的に多文化の現状を学習する。
(3)事業実施日
令和7年9月26日 1学年4限、2学年5限(12:45~13:40, 13:50~14:45)
(4)事業概要
行事内容 FEWC ⅠA/ⅡA講義
会場 中央中等教育学校 参加人数 第1~2学年 254名
(5)事業の効果
文化的な交流を通して、生徒の国際的な視野を広げ、異文化に対する理解の態度を育む。
助成事業 第63号
(1)事業名称
第4学年イノベーション講義
(2)事業目的
・社会課題について、イノベーションの観点から有効な課題解決策を考えるために、専門家による講義を通して理
解を深める。
・これまでの研究内容を国際的な視野から見つめ直し、来年度の自分のテーマ設定・研究計画・研究手法に生か
す。
(3)事業実施日
令和7年2月18日(火) 第6校時(14:55〜15:50)
(4)事業概要
講義「イノベーションと協働」 講師 バングラデシュNGOエクマットラ共同創設者
エクマットラ・アントレプレナーズ代表取締役・社長 渡辺大樹 様
(5)事業の効果
・イノベーションと協働の関係について理解ができた。
・地域のニーズとイノベーションの関係についての興味が高まった。
・社会貢献としてのイノベーションに対する意識が高まった。
助成事業 第61号
(1)事業名称
第3学年FEWC講義(多文化講座)
(2)事業目的
外国人から母国の文化や社会が抱えている問題についての話を聞き、世界の文化や社会課題について考える。
(3)事業実施日
令和6年9月27日(金) 6校時(14:55~15:50)
(4)事業概要
ナイジェリアの方を招いての多文化講座と質疑応答
(5)事業の効果
・異文化に対する理解が深まった。
・多文化共生への意識が高まった。
・英語での質問や会話への意欲が高まった。
助成事業 第60号
(1)事業名称
1・2学年 FEWC事業
(2)事業目的
古代インド発祥とされる曼荼羅アートを鑑賞したり、実際に描いてみたりすることで、国際的な視野を広げ、異文化に対する理解を深められるようにする
(3)事業実施日
令和6年9月27日(金) 4・5校時(12:45~13:40, 13:50~14:45)
(4)事業概要
行事内容 FEWC ⅠA/ⅡA講義
会場 中央中等教育学校 参加人数 第1~2学年 254名
(5)事業の効果
文化的な交流を通して、生徒の国際的な視野を広げ、異文化に対する理解の態度を育む。
助成事業 第59号
(1)事業名称
FEWC事業 令和6年度 第6学年 CS Talk
(2)事業目的
課題研究の内容について発表し、生徒同士で議論するとともに、講師等から研究内容について助言を受けることで、課題研究の評価とまとめを行う。
(3)事業実施日
令和6年7月19日(金)12:45~14:05(80分)
(4)事業概要
Googleslideを用いた英語による個人発表(6年各クラス代表2名ずつ計8名、発表5分、質疑応答+入れ替え2 分)
参加者:3~6学年生徒全員
12:45~12:50 開会行事(あいさつ、指導助言者紹介、諸連絡)
12:50~13:50 発表 <発表(Googleslide使用)5分、質疑応答+入れ替え2分、計7分×8人>
13:50~14:00 指導助言
14:00~14:05 閉会行事(あいさつなど)
指導助言者 群馬県立女子大学 国際コミュニケーション学部准教授 吉村敬子氏
(5)事業の効果
グローバルで現代社会的意義のある研究内容について6学年クラス代表者によるTED型英語プレゼンの発表を聞き、考え、議論することで、現代国際社会に対する深い学びが得られた。
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